保険の見直し、保険のビュッフェ

保険のビュッフェで保険の見直しをした人の口コミ・評判まとめ

【保険別:利用した人の口コミ&評判&費用節約の効果】

▼定期保険

『結婚を機に保険加入、FPの人の具体的なアドバイスが良い』
Kさん(男性/31歳/会社員)

結婚を機に、生命保険の加入を考えました。親が入ってくれている終身生命保険はひとつあるんですが、受取人は親ですし、それ以外に全く「保険」について考えた事がなかったんで、さて、どうするか、といった感じでした。

保険のビュッフェは、担当者が家に来て相談に乗ってくれるという事でしたが、「無理矢理、高い保険に入らされるのでは」と思わないでもなかったですね。でも口コミも良かったし、悪い評判がないようだったので申込みました。

実際、ネットなんかで検索しても、どの生命保険が自分にピッタリなのか、さっぱりわからないんですよね。妻は7つも年下なので、あまり保険に興味がないというか、実感できないらしく「あなたが死んだときの話なんて」みたいな感じなので、余計に自分がしっかりしなくては、となりました。FPの担当者はとても良い人で、公的な保険制度の説明もしてくれたので、会社員というのはかなり公的保険でカバーされる部分があるんだなと初めて知りましたね。

妻は専業主婦なので、妻が知り合いに勧められたままに入っていた死亡保険は解約し、医療特約の強い保険に変えました。そして、僕は収入保証保険と、定期保険に医療特約をプラスして契約。ムダのない保険加入が出来たと満足しています。

▼がん保険

『入りっぱなしの保険を見直し、保険料も安くなり節約成功!』
Sさん(男性/35歳/自営業者)

・大手生命保険終身保険 月額20,000円程度
・大手生命保険終身保険 月額8,000円程度
・大手生命保険定期保険 月額5,000円程度
・共済 月額5,000円程度
・収入保証保険 月額5,000円程度
と、これだけの生命保険に入っていたんですが、終身保険は三つとも、社会人になってスグに親戚に勧められたものと、知り合いに頼まれた加入したもので、内容もよく把握していません。残りは結婚してから、妻が選んで新たに入ったものです。

自営業者という事もあって、保険にある程度お金をかけるのは将来の安心の為、と思ってはいましたが、ただ気になったのが、うちの父親も癌で、また親族も癌で亡くしており、「がん家系」である事でした。

これでさらに「がん保険」加入となると、かなり毎月の負担額が高くなり、正直、商売の方もあまり良いとは言えない今、難しいなと思いました。そんな時に妻が、「保険のビュッフェ」をママ友から聞いたらしく、相談してみない?と言われたんです。

自分としては、最初、怪しいなと思ったんですよ(笑)家に来るというスタイルも抵抗感がありましたし。結局、無料で相談に乗ってくれるという事は、何か保険を無理矢理契約させられるのでは、という感じで。

ただ、ほったらかしにしてきた保険を整理して、見直したいとは思ったので、最終的に妻に任せました。当日はもちろん自分も同席したのですが、いつの間にか、妻よりも自分の方が熱心に担当者の方と話し込んでしまいました。担当者の説明はとても簡潔でわかりやすく、また比較材料も豊富で、納得がいきます。今後のライフプランや家計についても詳しくヒアリングしてくれた上での提案だったので、こちらも「押し売り」的な感覚は全くなく、それ以上に「相談したおかげで、保険の内容は充実したのに、保険料は安くなった」ので大満足です。

高い保険料の生命保険はひとつ解約し、がん保険に加入、他の保険でも知らずについていた特約を外す方法や、自営業者向けのマネープランについても詳しく教えてもらいました。結果、毎月の保険料は2万円近く減り、しかも懸案だった「がん保険」にも加入できました。

▼学資保険

『将来の学費をきっちり確保、じっくり相談できる保険のビュッフェ』
Tさん(女性/27歳/パート)

保険のビュッフェは、色々な学資保険のサイトを比較していた時にたまたま知りました。口コミや評判が良かったのと、実際にFPの方が家に来て、保険の説明をしてくれるというのがいいかなと思いました。ただ、最初に「無料で来てくれて、でも保険に加入しない場合はどうなのか」という点が気になりましたね。結局、保険を契約しないと相談料とか取られるんじゃないか、と思ったんです。保険のビュッフェは保険会社からの手数料で利益を得ているので無料なのだとわかり、申込みました。

夫と相談し、子どもは基本的に高校から私立、大学も私立、でも、もし本人が将来中学受験をしたいと言えばさせてやりたい、と思い、さらに数年後にはもう一人子どもが欲しいので、その辺りも含めて相談。ファイナンシャルプランナーの方が、口頭で説明する私たちの話をわかりやすく整理してくれて、ライフプランのようなものを見せてくれました。これで、教育費がどこで大きくかかるのか、他にマンション購入時などのマネープランも含めて考え、学資保険のボリュームを決める事が出来ました。

特に保険のビュッフェでFPに相談して良かったと思ったのは、学資保険の契約日の問題ですね。ネットで簡単に契約できるものもありますが、そういうのは余程自分で保険がわかってないとダメだと思います。私もそういうサイトであやうく契約しそうになりましたが、「例えば高校受験では、入学金を支払うのが2月中の場合が多く、それなら満期を2月の頭にしておかないといけない」という事なんか、知らなかったので、普通に3月満期にする所でしたから。高校受験時に満期になる学資保険と、学資以外の保険で積立型保険で教育費を作る方法もある事も知り、驚きでした。保険は複雑で本当にわかりづらい。やはりプロのアドバイスをもとに探すのが一番だと思います。

▼終身保険

『収入が減り、保険料が負担に。保険のビュッフェで納得の見直し』
Sさん(女性/36歳/子どもあり)

夫が全く貯蓄や保険に無関心なので、マネープランについては全て私が管理しています。結婚して子どもが生まれた所で、夫が転職。収入も激減し、保険も見直しをするしかないと思い、保険のビュッフェに申込みました。

担当になったFPの方がとても熱心な人で、何度も自宅に通ってくれましたよ。まだ子どもが小さい事もあり、今加入している夫の死亡保障では不安な事を指摘され、でも「保険料を少しでも安くしたい」私の希望も叶うように、色々なプランを考えてくれました。

公的な保証として、遺族年金というのがあって、これである程度の生活がカバーされる事を実はこれまで全く知りませんでした。国の社会保険制度って、当たり前のように入ってるだけで、その保証内容ってほとんど知りませんよね。FPの方の説明で初めてよくわかりました。

また、死亡保障は子どもが小さいうちは大きく、やがて逓減するタイプの終身保険に加入し直しました。非喫煙の割引率も高く、私の入っていた保険も専業主婦にしては死亡保障が大きすぎるという事で、よりリーズナブルで女性疾患にも強い医療保険に加入。

全体的に見て、毎月17,000円程保険料は安くなり、夫の死亡保障は前よりも2倍近くになりました。自分で調べて、これだけ保険の見直しをする事は不可能だったと思います。保険料を安くしつつ、手当は厚くしたいのなら、保険のビュッフェで相談するのがベストですね。

▼医療保険

『いざという時の為の医療保険をFPのアドバイスで決めた』
Oさん(女性/36歳/会社員)

独身で、既にふた親ともいません。年の離れた弟がいますが、弟も独身(24歳)です。今後に出会いがないとは限りませんが、独身である以上は「大きな病気をした時に大丈夫か」といった不安は常にあります。就職してすぐに加入した生命保険のみで、一時期共済の医療保険に加入していたのですが(毎年更新)、今後の事も考えてプロのアドバイスを聞いてみたいと思い、会社の同僚が保険のビュッフェは親切で良かったと言うのを聞いて、申し込んでみました。

私の場合、世帯主というわけではないですが、もしも万が一の事があったら、若い弟にお葬式などさせるのは、という小さな不安もあったんですね。それで、FPの方と相談して、最低限の死亡保障(300万程度)の保険と、病気やケガをした時の入院費などの保証が手厚い保険に加入。前の保険は解約し、両方の保険で1万円ちょっとなので、毎月の負担額も低く、助かりました。

契約書式なども全て、FPの方がフォローしてくれます。細かい保険の保証制度なども、噛み砕いて説明してくれるのが良かったですね。特に医療保険は、例えば「○○をのぞく」みたいな、保険の適用範囲に入らない病気とかもあるんですよ。それがすごい細かい字で書いてあるんですが、普通、全部読まないですよね……。そうしたカバーできる病気の範囲についても、わかりやすく解説してくれて、それに対して「いや、先進医療の保証も欲しい」とか、こちらの希望を言って、何度も遣り取りした上で、納得した保険の契約が出来ました。

▼女性保険

『女性保険の比較をしながらベストな保険に加入できました』
Hさん(女性/33歳/主婦)

5つ年上の姉がいるんですが、去年子宮頸癌になり手術を受けました。その時に母親から「うちはどうも婦人科系の病気になりやすいわね」ともらしたので、聞いてみると、母も50歳前に子宮筋腫で手術を受けていたんです。

そんな話を夫にしていたら、「そういえばお前は保険ってどうなってるの」と言われ、ハッとしました。夫の保険はしっかり生命保険も医療保険も加入していましたが、一家の大黒柱が万が一倒れたら、と思って入ったもので、自分については全く考えていませんでした。

女性向けの保険も本当に種類が多くて、しかも姉が後から「最悪、私が入っている医療保険ではカバーできない部分があるみたい」と言っているのを聞いて、慎重に選ばなくては、と思ったんです。保険のビュッフェはFPの専門家がついて相談に乗ってくれると知り、それでお願いしました。

最初はメールの遣り取りで、担当者が決まると、その担当者からもメールがきます。担当者は40代の男性でしたが、夫の保険も含めて改めて見直してもらいました。ただ、今回の相談では、結局、新しく保険には入らなかったんです。すすめてもらった女性用医療保険はあるのですが、担当者の方も現在私の入っている医療保険だけでも足りないという事はない、と率直に言ってくれたんです。「もし、それに足して、という事なら、こちらの女性保険がいい」という感じでした。

絶対に保険を勧められるものだと思っていたので、必要がないと思ったら特に勧めるというわけでもない事自体に、非常に信頼性があると思いましたね。今入っている私の保険はあと2年後に満期になるタイプなので、その時にもう1度、保険のビュッフェで見直し、新しい保険の加入を相談するつもりです。

【保険のビュッフェが優れている理由5つ】

(1)経験豊かなFPが相談にのってくれる
保険のビュッフェの口コミで最も多いのが「FPの人のアドバイスがすばらしい」という声です。最近は店舗で保険の見直しが出来る所も多くありますが、ショップによってはあまり経験のない担当者もいて、当たり外れもあるようです。保険のビュッフェのFPは豊富な経験を持ち、保険に精通している人ばかりなので安心です。


(2)公平な目線で保険を比較・判断してもらえる
保険のビュッフェでは、「保険の見直し」をする人が多いと思います。保険のビュッフェは、どこか特定の保険会社の社員が営業をしているわけではありません。ですから、公平な視点で、様々な比較検討をしてもらえます。家庭や家族、ひとりひとりの事情が違いますが、条件や希望を踏まえた上で、公平に判断して保険を勧めてくれます。


(3)勧誘、無理な契約など一切なし
無料の保険相談ですが、しつこい勧誘や無理に契約を勧める事はまずありません。万が一そうした担当者がいた場合には、フリーダイヤルで連絡すると、担当者の変更はもちろん、そのFPの契約解除等で対応してくれます。


(4)じっくり話して、質の高いアドバイス
保険のビュッフェは、基本的に「自宅で話し合う」スタイルです。理由は、家計やお金の事、家族についてなどプライベートな事も含めて話し合う為です。時間もたっぷりと、余裕をもって、じっくり相談できます。担当者は1度きりの訪問ではなく、必要に応じて何度でも訪問し、相談に乗ってくれます。


(5)無料相談受けるだけで商品券5,000円が貰える!
現在、保険のビュッフェでは、実際に相談にのってもらうと、保険の契約如何に関わらず、商品券5,000円分がプレゼント!商品券が目的ではありませんが、保険の相談もできて、ついでにちょっと嬉しい特典つき。今が保険の相談を「保険のビュッフェ」でするチャンスですね。

【実例紹介・保険の相談で大失敗!】

■ケース1■『保険ショップで3時間……何もわからず』

Iさんは、夫とふたりで「子どもも独立したし、多額の保険料を支払っている夫の保険の見直しをしたい」と近所のショッピングモールにある保険ショップへ。自分たちの息子位の青年が担当でしたが、次々と保険のパンフレットを取り出しては、ラインの引いてある部分を読み上げるだけ。Iさんの現在の保険の状態についても「こちらにすれば、安くなるはず」とは言うものの、具体的にいくら安くなるのか、保証内容の変化は、といった事になるとハッキリしません。

「ついつい話を聞いてしまったけど、気づいたら夕方に。なんと3時間以上話していたんですが、終わってから主人と、何が何だがよくわからないままだね、って……」

担当者の経験不足や、マニュアル通りの対応だけで、本来は個人個人で違う「必要な保険」の見直しがしっかりしてもらえなかったようです。

→「保険のビュッフェ」なら信頼できるFPとムダなく見直し
保険のビュッフェでは、経験豊富で様々な状況に応じた「保険の見直し」をアドバイスできるFPが揃っています。例えば、結婚したばかりの夫婦の「保険」と、子どもが独立した後の夫婦の「保険」では、選ぶ基準が全く違います。それ以上に、個人の資産や家計の状況で、保険の選び方も大きく変わります。保険ショップでも、親切なベテランの担当者もいますが、保険のビュッフェなら、単純に保険会社に勤務していたという経験だけでなく、資産運用から社会保障制度にまで精通したFPが担当についてくれます。

■ケース2■『各保険会社の営業マンの話を聞いたが……』

Oさんの場合は、自分でネットやパンフレットを請求した上で、4社程に絞りこんで、それぞれの保険会社の営業マンと話をしました。子どもが産まれた事で、自分の生命保険の見直しと、学資保険の加入を考えるためです。

ところが、それぞれの営業マンが自分の所と契約させる為の「セールストーク」ばかりで、自分では客観的に4社を比較する事が難しかったそうです。保険の内容はそれぞれ違うのですから、単純に保険料だけで比較できません。4社のパンフレットを並べてみても、営業マンに質問してみても、よくわからないまま、最後には押しの強い営業マンに負けて、そこと学資保険も生命保険も契約してしまいました。

ところが、後になってみると、生命保険はいいのですが、学資保険についてはもっと良いものがある事が判明。今さら解約して、また新しい学資保険に入るのも面倒で、「こんな事なら、やはり公平に保険会社を比較して、ウチに必要な保険を選んでもらえる」保険のビュッフェで相談するべきだった、と後悔しています。

→これはとてもよくあるケースです。保険会社の営業マンは、当然自分の所と契約してもらいたいので、セールストークになります。デメリットや、他社との比較で「ここが弱い」という説明をするわけがありません。こうなると、単純に好印象の営業マンとか、押しの強い営業マンのトークに負けて、勢いで契約してしまうといった失敗がありがちです。保険のビュッフェのように、それぞれのFPがいて、公平に複数の保険を比べて、「内容の違い、保険料の違い」をきちんと具体的に説明してもらった上で、保険を決めるのがベストです。